最新情報

ヒトに学び、ムラに学び、
自分が活きる、未来をつくる

CONCEPT

見たことのなかったものを見ること。聞いたことのなかった言葉を聞くこと。
知らなかった価値観や視点に出会うこと。
今ここにいるからこそできることを、ひとつやってみること。
やってみたときの目の前の人の反応を目の当たりにすること。
そこで自分は何を感じたのか?を考えること。

出会って、やってみて、大切にしたいことができて、
自分のいきていくための「モノサシ」になる。
他の誰でもない「自分」の未来になっていく。

そんな圧倒的な「学び」の場が、地域にはあります。
地域の自然や文化と共に歩んできた人と一緒に時間を過ごし
「やってみる」きっかけが、ここにはあります。

イナカレッジプロジェクトとは

FEATURE

「イナカレッジプロジェクト」通称「イナプロ」は、
地域のなかで、企業やそこに関わる人が本気でやりたい!と思う実験を、
大学生をはじめとしたソトモノ・若者が期間限定の
インターン生として一緒に行うプロジェクトです。

共にプロジェクトを実行する。共に考え、学びあう。
  • POINT01

    期間限定のプロジェクトチームで
    課題に向き合います

    インターン生は、様々な期間で地域に滞在しながらプロジェクトメンバーの一人となって、プロジェクトを実践します。

  • POINT02

    互いの価値観や経験に対し、
    「学びあう」ことが土台となります

    地域や企業にいるヒトたちの知恵や技を、一緒に汗を流しながらまずは学ぶことが、一番の「大切なことに気づく土台」となります。

  • POINT03

    プロジェクトコーディネーターは、
    あなたの学びを支えます

    コーディネーターは、地域の人でもなく、よそ者でもない、間の存在。皆さんがこの期間に最大の学びや関係性を得て帰れるようにしっかりと支えます。

  • POINT04

    地域には
    大勢の「応援者」がいます

    地域の大勢の人が、時には良き人生の先輩として、時にはご近所さんとして、皆さんの挑戦を応援してくれます。

  • POINT05

    地域に飛び込み、それぞれらしく
    生きている先輩たちとつながれます

    各プロジェクトや、過去のプログラムのOBOGとの情報交換や交流会も定期的に行います。

参加者体験記

VOICE

「飛び込んでみた」その先に、どんな気持ちや風景が待っていたのか。
過去のイナカレッジのプロジェクトに参加したOBOGによる体験記、ぜひのぞいてみてください。

  • 「おすそわけ」で繋がる関係から見えてきた、「豊かな暮らし」

    2018夏 インターン生

  • 憧れの田舎暮らし【岩廣 映璃】

    2018夏 インターン生

  • イナカレッジで見つけたこと【梶谷麻貴】

    2018夏 インターン生

  • 大学3年生の夏休みの一か月間、私は関川村小見集落で暮らしました。【黒田 美穂】

    2018夏 インターン生

ブログ

BLOG