【東京開催】2019年度のインターン生大募集中!イナカレッジラボ第二回

  • 1月21日
  • 湯島「ソラ」

プロジェクトの相談も乗ります!イナカレッジラボ第二回開催!

これから新しい道を選ぶ大学生や若い社会人たちに向け、集まった人たちの興味や悩みに合わせて情報交換や考え交換をする「イナカレッジラボ」。

初回の12月18日は6名の方に来ていただきましたー!大学2年生もいれば、大学を卒業したばかりのイナカレッジOGなど多様なメンバー。

1月は、より来年度からのプロジェクトの情報も細かく得られているということで、インターンを考えている人、特に大歓迎。

新潟のお米を食べながら、びびっと来るワードはどれ?からはじまるキーワードフリートークを楽しみましょう。

「ラボ」が意味するものは、「実験の場」であること。そこに、「インターンに絶対参加したい」「私はこれを達成したい」という目的・目標は必要ありません。

ただ、だからこそ「いつ誰とどこで」の部分にビビッときたら、やってみる、いってみる。やりたいことなんてわかる前でもいいのです。

*地域で実体験をしてみたい人

*就活・学内だけの生活に違和感を感じている人

*いろいろな考えの人と出会ってみたい、考えを言語化してみたい人

*西田さん、井上と会いたい人(笑)

会場である湯島のスペース「ソラ」は普段はプログラミング教室にもなっている、人の家にきたような不思議なスペース。みなさんに会えることを楽しみにお待ちしています!

 

<<詳細>>

【日時】1月21日(月)19:00-21:00

【場所】湯島スペース「ソラ」(東京都文京区湯島3丁目28-1エリート・イン湯島204)

【参加費】学生500円 社会人1000円

【定員】10名

【対象】大学生もしくはインターンや移住を考えている社会人

【お申込み方法】一番下のフォームにご記入し送信してください^^

*マスター紹介*

■ニシダタクジ:現代美術家/余白デザイナー NPO法人ツルハシブックス代表理事

1974年千葉県出身。1994年新潟大学農学部入学。「畑はコミュニティの拠点になる」と直感し、1999年「まきどき村」を設立。毎週日曜朝、畑作業後に囲炉裏を囲んで食べる「人生最高の朝ごはん」を開催。20代は「畑のある暮らし」をベースに出版社営業などを週3日程度しながら暮らす。2011年3月新潟市西区に「ジブン発掘本屋 ツルハシブックス」を開店、7月に「地下古本コーナー HAKKUTSU」(入場は29歳以下限定・地域の人が本を寄贈)をスタート。2015年から2018年まで茨城大学社会連携センターにコーディネーターとして勤務しながら、東京・練馬「暗やみ本屋ハックツ」(10代限定の古本屋)、長野・伊那「カリカリブックス(仮)」(信州大学生が店長の高校生向けの古本屋)などを立ち上げに関わる。2018年からは各地に「本屋のような劇場」をつくり、高校生・大学生・20代に対して、「問い」が生まれる場と機会を提供していくつもり。

■井上有紀(いのうえゆき)/にいがたイナカレッジコーディネーター

1993年生まれ。東京都出身。明治大学農学部卒。2015年4月に大学を休学し新潟市内野町の老舗のお米屋さん「飯塚商店」に魅せられ「つながる米屋コメタク」を同じように移住した2人と始める。卒業後長岡にあるにいがたイナカレッジに就職し、地域インターンのコーディネーターとして働いて2年目。新潟での仕事は、季節ごとに変わる山の色や旬の食べ物を堪能しつつ、シェアハウスを友達と作ったり好きな町に通ったりして楽しんでいる。最近はイナカレッジプロジェクトを行う未開拓地域に飛び込みつつ、現地ツアーを企画したりインターンに興味のある学生と話したりといった日々。

 

※会場への入り方

少しややこしいですが、以下のように来てください~!

 

 

2019年イナカレッジインターンプロジェクト一覧はこちら

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